
平成20年度は診療報酬の改定年度です。
リハビリ部門でも点数・制度が変わります。
現時点で把握している公的な情報について、資料をまとめていきます。
これを基にした解釈は、様々なところでなされるとは思いますが、とりあえず基本になる資料ということで・・・
抜け落ちている資料などありましたら、連絡ください。なお、これまでの小委員会資料・答申書などは削除しました。
これからは、官報や疑義解釈などを中心にまとめていきます。
事務連絡(5/30)
・・・2P 9単位実施できる対象者について疑義解釈(5/9)
・・・13P 上限後の総合計画評価料の扱いや集団療法の算定など疑義解釈(3/28)
・・・24P〜27P 算定越えの対応、実施計画書の期限など留意事項(3/5)
・・・32P〜 施設基準など留意事項(3/5)
・・・198P〜 算定における通則など届出用紙(3/5)
・・・29P〜 実施計画書・廃用症候群に関する届出用紙の書式別表1(官報) 別表2(官報)(3/5)
・・・疾患別の対象患者などが書かれています。施設基準1(官報) 施設基準2(官報)(3/5)
・・・疾患別の施設基準が書かれています。疾患別リハ・摂食機能療法1(官報) 疾患別リハ・摂食機能療法2(官報)(3/5)
・・・点数などが書かれています。回復期リハビリ病棟1(官報) 回復期リハビリ病棟2(官報)(3/5)
・・・入院料などが書かれています。